コトコト日記


<   2010年 07月 ( 30 )   > この月の画像一覧



ゆかたで千人参り


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープン1週間前!

 間に合うのか!?

 

 さてさて、いよいよ明日はゆかたで千人参りの日です

 ココット山下では 16:30~

 店舗前で特設屋台を出させていただきます

 キャンドルが灯り、

 ロマンティックな外宮参道

 コンサートなども開かれます。

 我等ココット娘もゆかた姿でお待ちしております

 お時間のある方

 お寄りいただけると幸いです。


 メニュー

  *ココット特製キッシュ

  *タルトフランべ(アルザス地方の料理で、ホワイトソースのピザのようなもの)

  *採れたて地野菜を使った フランス風総菜 各種

  *自家製ジンジャーエール

  *フレッシュベリーニ

     などなど・・・

  

 今から頑張って仕込みます!

 当日は 飛び入りメニューもあるかも!?

 お楽しみに!


 いつもありがとうございます。

 ブログを読んでくださっている方、

 是非、一声お掛けください。
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-31 05:40 | メニューのこと

一人でレストラン。


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープン8日前!

 昨日は初めて

 知り合いでもなく、紹介でもないお客様からの

 ご予約をいただきました。

 店の前を通り、チラシを手に取り、HPを見て

 という理想的な展開!

 ご予約の電話を切ったあと、

 嬉しくなってしまいました。

 こんなにご予約をいただけると思っていなかったので、

 店主の手帳には、今、いろんなメモ書きがいっぱいです。

 早く予約帳を買わないと!

 
 さてさて、フランスでの休日の過ごし方のお話。

 フランス時代は、だいたいどこの店も週休2日でした。

 フランスを満喫しようと頑張っていたわたしは、

 フランス人に誘われれば、

 映画や食事、ドライブ、買い物、ホームパーティー、嫌いなディスコにまで

 のこのこ付いていってはフランス人の生活を体験&観察していました。

 何にも誘われない週末は、

 ひとりで電車やバスを乗り継ぎ、

 日帰りできる範囲で星付きレストランを見つけ、

 一人フレンチを寂しく楽しんでいました。

 日本では、カフェにもファストフードにも一人で入れなかったわたしですが、

 行ってみたいものは行ってみたい。

 食べてみたいものは食べてみたい。

 好奇心にまかせて乗り切ってました。

 星付きレストランで一人で食事するのは、日本人の料理人と相場は決まっていて、

 もてなす側も良く心得てくれているから、気が楽です。

 食事が終わると厨房を見せていただいたり、

 シェフと話をさせていただいたり、

 ”来年うちで働かないか?”

 みたいな話も出たりしました。

 星付きレストランには

 たいてい日本人が一人は働いていて、

 つかの間の情報交換などをしたりして

 それも楽しみの一つでもありました。

 
 一人じゃなくって、フランス人と一緒にレストランで食事できたらなぁ。

 そんな夢をもっていたら、

 突然にその日がやってきました。

 そのお話は、また後日。


 ありがとうございます。
 

 

 

 

 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-30 06:24 | フランス道中記

cocotte山下。


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープン9日前!

 いよいよ10日を切りました!

 おかげ様でご予約もぼちぼち増えて、

 今現在、

 7日夜 ・・・ 残カウンター4席
 
 8日夜 ・・・ 満席

 9日夜 ・・・ 満席

 16日夜 ・・・ 満席

 24日夜 ・・・ 満席

 このようになっております。

 ご予約をお考えのお客様は、是非お早めに!

 また、満席の日も、時間帯によってはお席をご用意できる場合があります。

 一度お電話いただけるとさいわいです。

 
 さてさて、cocotte山下の名前が決まるまで。

 料理人になった頃から、独立願望があったわたし

 いつも、仏和辞典をペラペラめくりながら

 良い響きの言葉はないか、

 綴りが美しい単語はないか、

 自分の好きな言葉はフランス語でなんていうんだろう?

 店の名前にはどうかしら?

 などと妄想していました。

 フランスから戻ったばかりの頃や、

 東京のスタイリッシュなレストランに憧れていた頃は、

 それこそ、読むのも発音するのも、覚えるのも難しい

 そんな店名を考えていました。

 でも、いざ本当に自分が店を持つとなった時には

 わかりやすい

 覚えやすい

 読みやすい

 書きやすい

 親しみが湧く

 そんな店名が良いと思えるようになっていました。

 わたしが長く親しんできた ”山下” という名前

 これだけは付けようと決めました。

 覚えやすい!

 お客様は、わたしの事は必ず山下だとわかります。

 幸か不幸か、お嫁にも行かずにいるので

 昔からの知り合いも、山下でわかってくれます。

 あと理由がもうひとつ。

 今年亡くなった祖母が大切に守ってきた名前でもあるからです。

 体を壊して伊勢に帰ってきたわたしが

 その先をどうしてゆくのか迷っていた時、

 応援してくれた祖母

 ”おまえにはまだ無理” という家族に

 ”あの子の好きなようにやらせてあげなさい”

 と進言してくれました。

 わたしの嫁入りを楽しみに、せっせと貯めてくれていた嫁入り資金を

 ”好きに使ったらええよ”

 と差し出してくれました。

 なかなか結婚しない孫を

 どんな思いで見守っていてくれたのでしょうか。

 嫁入りはまだちょっと先になりそうですが(いつになることやら・・・)

 結婚しても店名はcocotte山下!(笑)

 オープンの晴れ姿は、

 天国で見守ってくれることと思います。

 


 ありがとうございます。
 

 
 
 
 

 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-29 06:46 | 日々のこと

 オレのレストラン


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープンまであと10日。

 まだまだ先は見えません(>_<)

 がんばれ!自分で自分を励まします!


 さてさて、ルーアンのお話。

 ルーアンで働いていたレストランの名前はRestaurant Gill(ジル)

 その名前はオーナーシェフのファーストネームでもあります。

 日本で言うと、”レストラン・だいすけ” みたいな・・・

 なかなか考えられませんよね。

 そのお店は、まさにジルさんの店。

 シェフは朝から晩までハイテンションでずっと働き続けます。

 スタッフは総勢15名ほどいましたが、

 シェフが一番働いていた気がします。

 ジルさんは魚料理が得意で、

 他とはちょっと違う

 とっても男らしい豪快な料理だったのを思い出します。

 チュルボ(ヒラメ)は日本のものとは違い、大きくて肉厚

 それを縦に持って、骨付きのままガシガシ叩き切って行きます。

 真ん中に骨がある状態で、外はカリっと中はふっくら焼き上げ、

 でも、最後にはそっと骨を外してしまいます。

 さらに、骨のあったところに少し甘みのあるエシャロットのチャツネを挟んで、

 なんと、お肉とその骨から作った濃厚なソースをかけて仕上げます。

 当時のわたしには、”ミラクル”

 口の中で、カリッ!フワッ!

 そして、甘みと酸味、濃厚なコク、

 パーフェクト!

 こんなに手をかけて、

 異素材を組み合わせて、

 爆発的な(わたしの個人的見解ですが・・・)料理をうみだすシェフ。

 いっつも豪快!でも緻密。

 まさに、Restaurant Gillです。

 お客様はみんなその料理を食べにくるのです。

 ”オレのレストラン”

 当然でしょう。

 本当にかっこいいシェフでした。

 
 明日はココット山下の名前についてお話したいなと思います。


 ありがとうございます。
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-28 05:59 | フランス道中記

 スタッフ合流!


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープンまであと11日!

 今日はいよいよスタッフが1人伊勢に引っ越して来ます。

 今まで、一人ですることが多かったいろいろな事

 今日からは二人です!

 
 店主一年生のわたしは

 従業員を抱えるのも初めてで、

 何からどうしていいやら解りませんでした。

 面接も、最後は身の上話になってしまったりで・・・(笑)

 でも、ようやく今日を迎えることができました。

 未来の従業員にわたしのアウトラインを知ってもらえれば、

 そう思い、始めたブログ。

 今日で1ケ月が経ちました。

 店を作って行く上で、何度も不安になったり、くじけそうになったり。

 でも、従業員を抱えてからは、心の中が少し変わりました。

 ”初めての子供が生まれたお父さん” ってこんな感じかな? と思います。

 一緒に働いてくれる従業員が、今まで以上に輝けるように。

 充分なやりがいを感じられように。

 前職のお世話になった方々に ”良かった” と認めてもらえるように。

 ココット山下で働くことを、誇りに思えるように。

 ココット山下を卒業した後も、より飛躍できるように。

 そんな気持ちで、店作りをし、

 今日を迎えました。

 今日からは二人で作って行きます。

 いつか三人になる日が来るかしら?

 

 引っ越し頑張ってきます!!!


 ありがとうございます。




 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-27 05:48 | 日々のこと

塩の道を歩く・2

 
 伊勢外宮前料理店  ココット山下 店主です。

 オープンまであと12日です。


 歩いて来ました!塩の道!

 暑い中、たくさんの人たちが参加してくださいました。

 わたしは初参加だったので、

 その人の多さにびっくり!

 二見岩戸館の塩隊長、

 ボーイスカウトのちびっこ達

 皇学館大学生、一般参加の方々、

 外宮にぎわい会議のメンバー

 総勢60名が二見~外宮さんまで歩きました。

 見送りと出迎えは木遣り歌

 かっこ良かったです!

 実は店主、伊勢生まれ伊勢育ちでありながら、

 生の木遣り歌を聞いたのは初めて!

 感激しました!


 大切に作られたお塩を

 ちからを合わせて交代で運ぶ

 交代で、というのが

 また良い。

 コミュニケーションが生まれます。

 今年は11回目でしたが、

 毎年参加できると良いな。


 さてさて、店主としては

 良い塩梅(あんばい)の料理を目指しています。

 そのために良い塩は大切。

 ココット山下では、今のところ4種類の塩を使いわける予定です。

 塩にもいろいろ個性がありますから、

 仕上げたい味のイメージに近い性質のものを使います。

 やさしい味にはやさしい塩

 じっくりな料理にはじっくりな塩

 シャープな料理にはシャープな塩

 二見のお塩は

 昔からよく知っている人が作っています

 だから人柄がよくわかってる

 料理には味だけじゃなく人柄が出るから

 わたしは二見のお塩をありがたく使わせていただこうと思います。

 作り手の人柄が風味となって料理に出ると良いな。


d0177251_601483.jpg


 この写真は二見御塩殿神社のもの

 釜が神々しい。

 そして美しい。

 7月30日の夜に御塩殿神社に行くと

 塩焼きが見られるそうです。

 店主も見学させていただこうと思っています。


 いつもありがとうございます。
 
 

 

 

 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-26 06:07 | 伊勢のこと

塩の道を歩く・1


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です

 オープンまで13日!

 おかげ様でひととおり工事も済み、

 月曜日から本格的な準備にはいります。

 
 かなり煮詰まった頭の中をクールダウンするべく、

 きょうは二見~外宮 御塩道を歩く というイベントに参加してきます。

 10km以上の道のりを皆で歩いて、外宮さんに塩を奉納します。

 店のかたちもできたし、ちょうど良いタイミングで参加できる幸せ!

 一歩一歩踏みしめてきますね。

 また明日報告します!

 では、いってきます!


 今日も良い日でありますように。
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-25 05:01 | 伊勢のこと

   ことば


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープンまでいよいよ2週間!

 外宮ゆかたで千人参りまで1週間です。



 昨日は手紙についてお話しましたが、

 今日はことばについて。

 手紙ってじっくり考えて、

 練り直したり、書き直したりして

 比較的納得できるかたちにしてから相手に届きますよね。

 でも、ことば(口から発する)ってもっと ”ライブ”

 考えた末に発することばもあるけれど、

 だいたいは、発してしまった後にそれをまた自分の耳で聞いて

 ちょっと違う。思っていた事とちょっと違う。って思う。

 一度発したことばは、もうつかまえられない。

 相手に届いてしまう。

 でも、届いてから、相手のなかでことばは変化する。

 相手の想いや考えと混ざって、同じことばも違うことばになる。

 ふとした時の何気ないことばが、

 ある人にとっては救いだったり、

 ある人にとっては耳が痛かったり。

 受け取る側も、受けたことばの分だけ想いを発する。

 ちょっと煮詰まったかんじでそんな話を友人としていた時、

 彼女は、わたしには無い考え方を教えてくれました。

 ”発した言葉は、ことばになって聞こえた時点で

 もう発したひとの言葉ではなくって、受け取る側の人のことばになるんだよ”

 ”だから、ことばって、発した後にあれこれ悩むより、

 受け取ったことばを、どう噛み砕くかに力を注いだほうが

 よりよく生きられる”

 そうかぁ。

 目からウロコ。

 でも、発することばにも心が入ってますからねぇ。


 今日もまた深い話。

 つまらなかったらごめんなさい。

 楽しんでくれた方

 ありがとうございます。

 

 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-24 06:00 | 日々のこと

    手紙


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です

 オープン15日前!

 もう、秒読みです。

 みんなに ”だいじょうぶ?間に合う?” って聞かれます

 大丈夫。大丈夫。

 何回も言うと 大丈夫 になってきます。


 最近また改めて

 手紙って良いなぁと思います

 相手を想って、

 伝えたい気持ちをまとめて、

 自分も見つめて、

 最大限の言葉達をひっぱりだして。

 短いはがきの文なんか特に

 その人の姿が現れます。

 ”あっ!この言葉も伝えたい!”

 そんな気持ちがあふれて

 ちょっとはみだして、書き足した部分なんか

 特に ”グッ”っときます。

 時間を作って手紙を書こう。

 そう思います。

 そうします。


 あなたのところにも届くかも。


 いつもありがとうございます。
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-23 05:44 | 日々のこと

  ルーアンの休日。


 伊勢外宮前料理店 ココット山下 店主です。

 オープン16日前。

 昨日入るとお知らせした建具は

 今日の夕方入ることになりました。

 楽しみ!は後の方が!


 
 さてさて、ルーアンのレストランでも予期せぬ日本人に出会ったわたし。

 出勤初日は緊張して、笑顔もひきつってました。

 相変わらず、彼はわたしとは目も合わせず・・・

 そのかわりというか、ルーアンのレストランのスタッフはみんなフレンドリー!

 日本かぶれのサービスマンもいて、

 とっても良くしてくれました。

 日本人同士は目も合わせず、フランス人とは会話が絶えない。

 ちょっと微妙な空気の中、毎日が過ぎて行きました。

 そんなこんなでルーアンに来て初めての週末を迎えます。

 バスクでは、週末はみんな実家に帰ってしまったので、

 わたしはいつもひとりぼっち

 近所で唯一開いているタバコ屋さんで買ったチョコやクッキーを食べて

 過ごしていました。

 おなかは空いたけど、不思議とそんなに辛いと思ったことは無かったのです。

 ルーアンは都会だから、スーパーもあるし、休日は厨房を自由に使える!

 なーんて幸せなんだろう!

 わくわくして、明日は好きな食べ物を全部作ろう!

 考えながら、にやにやしていました。

 仕事が終わって、着替えを済ますと、

 皆嬉しそうに ”Bon Weekend!" と言葉を交わして厨房を出て行きます。

 帰り際に、例の日本人の彼が初めて話しかけてきました。

 ”今日、友達の家でパーティーがあるんだけど、来る?”

 一瞬耳を疑いました。日本語です!

 ”うん。”

 それだけ言って、待ち合わせの約束をしました。

 連れていってもらったパーティーは、

 ルーアンの語学学校の生徒の集まりで、

 パン屋さん夫婦のアパートに、

 料理人3人、パティシエ1人。合計6人。

 いつもはもっと多種多様な顔ぶれらしいのですが、

 その日はたまたま全員日本人でした。

 しかも、飲食関係者!みんなよく解り合えます!

 そこでは、パン屋さんの奥さんが作ってくれた美味しい料理がふるまわれ、

 見た目は洋風だけど、そこここに日本の食材がちりばめられていて

 懐かしさを感じました。

 わたし以外はみんな学友。身の上も知っているので、

 どうしても話題の中心はわたしの事になりました。

 ”どこから?どうして?どうだった?”

 そんな質問に答えていると、

 ”泣いたことあるでしょ。絶対。ぜーったいあるでしょ!”

 自信ありげに断定した彼は、

 神戸からやってきた料理人さん。

 自分も辛い思いや楽しい思いを沢山して、今ここにいるからよくわかる。

 そう言って、わたしもそうだろうと言います。

 わたしは正直そんな辛くはなかった。ないと思い込んでいました。

 でも、日本の香りがする美味しい料理をみんなで楽しく食べたり、

 こうやって身の上話をゆっくりできたりする。

 そんなことに飢えていた自分がいました。

 バスクの田舎から、やっと都会に出てきて、

 日本人としゃべりたい!と思ったら、

 日本語拒否の日本人に出会い・・・

 (結局はその彼も、フランスに自分をどっぷり漬けるために必死だったとわかりました)

 フランスを知りたいけれど、ときどきはこうやって自分をゆるめてあげないと・・・

 本当に嬉しそうに、ありがたく、しみじみと食事するわたしを見て

 帰りにパン屋さん夫婦は、沢山の日本食をくださいました。

 フランスに来てから、まわりの日本人は、食材や音楽、本など

 わりと定期的に日本から送ってもらっている様子でしたが、

 わたしは持ってきた荷物も必要最低限だけ残して全部あげてしまい、

 日本からの差し入れも特に希望せず、身軽な遊牧民生活を楽しんでいました。

 でも、 自分の部屋に帰って一人になると

 急に涙があふれだしてきました。

 日本の食材を見つめて、ぽたぽたぽたぽた・・・

 あぁ、この事か。さっき、 ”ぜーったい泣いたことあるでしょ” って言われたのは。

 辛いとは思っていなかったけど、

 どこかで無理をしていたのかな?

 心より体が先に感じてくれました。 


 ちょっと甘えるのも良いな。そう思った出来事でした。


 今日も長文にお付き合いいただき、ありがとうございます。

 
 

 
[PR]


by ise-cocotte | 2010-07-22 06:43 | フランス道中記


小さな料理店店主の日記。
by ise-cocotte
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

検索

最新の記事

11月のお知らせ
at 2017-10-20 16:50
9月の朔日粥
at 2017-08-26 11:50
ぬぬぬぬぬ〜 夏バテ
at 2017-07-27 22:20
八月のお知らせ
at 2017-07-25 14:54
coco右衛門の会 (蕎麦と..
at 2017-07-15 07:45

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル

画像一覧